★謹賀新年★ 民泊ナビLINEにて個別対応、非公開物件相談承ります!!

お知らせ

2017/01/02


謹賀新年

 

 

新年あけましておめでとうございます。

2015年12月25日、クリスマスの日に『民泊ナビ』を開始しまして、1年が経ちました。

そして、皆様のおかげで無事にこの2017年を迎えることができております。

今後とも末永く、『民泊ナビ』をよろしくお願いいたします。

民泊ナビ より

 

民泊ナビのLINEを開設しました

LINE

↑ ↑ 画像をクリックしてください! ↑ ↑

 

民泊ナビはLINEを開設しました。

皆様、ご登録のほど、よろしくお願いいたします。

 

こちらでは民泊についての相談、非公開民泊許可物件の提案を個別でさせていただきます

非公開物件については、お客様からの要望をお聞きし、そちらに合ったものをプロからご提案させていただきます。

一棟物件やシェアハウス物件、1LDKであったり、4LDKであったり、譲渡物件などもご提案可能です。

通常不動産にいって行うことを、LINE上にて行わせていただきますので、スピード感は早いかと思います。

 

また、相談内容など共有可能なものであればLINEにて共有させていただきます

こういう問題も起こりうるのかということを知ることができますし、思いがけない発見があるかもしれません。

 

ぜひとも、LINEのご登録して活用くださいませ。

こちらから頻繁に送ることは想定しておりませんので、気軽にご登録ください。

 

 

2016年の民泊、2017年の民泊

room

 

2016年は民泊に関して言いますと、大きく動いたのは動いたのですが、肝心なものは2017年に先送りというものが多くありました。

 

2016年は民泊元年と言われ、最初はいけいけどんどんといった感じで、Airbnbなどの民泊仲介サイトのリスティング数がぐんぐん伸びていきましたが、今は撤退しているところも多くでております。

法律が定まらないうちに需要と供給のうち、供給側が爆発的に伸び、どんどんと広がってしまい、それに応じて問題も爆発的に多く増えていきました。

 

この事態もあり、正式な法律を決めなくてはならないし、無許可民泊は取り締まらなくてはという流れになりました。

今年2017年は民泊新法の枠組みが決まり、細かい部分も詰めていくこととなりますので、様子を見ていた業者の方もやっと動き出せるようになるだろうと踏んでおります。

ですので、民泊として本格的な始動は2017年となるのではないでしょうか

 

特区民泊も最低宿泊日数が2泊3日からOKという制度が一部で始まります。

これが良い方向へ進めば、他の特区でも特区民泊を採用するところも出てくるかもしれません

そういう意味でも特区民泊の本格始動は、実質2017年となりますね。

 

 

こうしてみると、やはり2017年は民泊業界にとって大事な年になりそうなこと必至です。

ただ、旅館業法自体の見直しもするべきという事案もあがったため、民泊新法に合わせ、旅館業法も大きく変わろうとしています。

旅館業法の許可は取れるものなら取得しておいたほうが良いです。

変わるとしても今の旅館業法が緩和する流れとなるかと思いますので、今のうちに取っておけば対応は可能かと思います。

行政書士の方にお願いすると思いますが、そちらの相談などもぜひ、お聞きくださいませ。

 

なかなか先が読みにくい状況となっているため、しっかりと情報収集は怠らないようにしたほうが良さそうですね。

情報を仕入れ、すぐにそれにあったものに変えていけるように考えなくてはなりません。

民泊ナビは2016年の最後は忙しく、情報発信において少し失速してしまいましたが、情報の発信を再度どんどん皆様にしていく予定ですので、引き続き民泊ナビを2017年もよろしくお願いいたします!!

 

 

 

お困りの方・質問等、お気軽にご連絡下さい。

 


  • facebook
  • twitter

乗り換えキャンペーン中

アーカイブ

最強・最安値の『民泊Wi-Fi』

ブログランキング

ブログランキングに参加しました!
クリックしていただくと夢が広がります!!
ブログランキング

about民泊

pagetop